スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
国境を意識すると --文化背景が見えてくる可能性
こんにちわ、サイです。

世界には、いろいろな国があり、それを支える文化があります。

日本にいると、国というものをあまり意識する機会はありませんが、一歩日本をでると、意識する機会が増えるかもしれません。

ところで、この国旗がどこのものか、すぐに答えられますでしょうか。


flag_riddle.png


即答できて、正解であれば、かなりの通だと思います。

.
.
.
.
.


正解は、アイルランドです。見たとおり、イタリアとよく間違えられるようです。

以下のものです。

国旗画像

アイルランド -
緑色はカトリックを、オレンジ色はプロテスタントを、そして白は両者の調和と協調を表わす。

この説明は国の成立基盤を説明するもので、その文化/背景がよく理解できるいい例だと思います。

イタリア-
フランスの3色旗が起源で、イタリア統一運動のシンボルとされていた旗。緑は美しい国土、白は雪、赤は愛国の熱血を表わすと同時に、自由、平等、博愛も意味している。


その他、以下のような冗談みたいな国旗があります。

ネパール
バーレーン
バチカン

時間があれば、ググっていただければ、確認できますので、探してみてください。

曲は、映画などで使われる日本人好みのテイストだと思います。

Eric Marienthal - Just Around The Corner


スポンサーサイト
文化 | 13:21:41 | コメント(0)
エリクソンの生き残り戦略 --市場の状況をコントロールすることはできない。だが、自分たちのオペレーションはコントロールできる
こんにちは、サイです。

とてもいい記事がありましたので、ご紹介しておきます。

創業139年、エリクソンはなぜモバイル業界で生き残れるのか


ノキアがゴムメーカーだったというのは、トリビアとして面白いかもしれません。

さて本題ですが、世の中で、自分がコントロールできることとできないことを明確に認識している人は少ないです。

昔からタイムマネジメントという言葉がありますが、われわれが時間自体をコントロールすることはできません。
われわれが、コントロールできることは、自分自身の行動だけです。
時間の中で、どのように行動するかしかコントロールできないことは、普段から意識すべきことだと思います。

それはたとえ、企業であっても、過信があれば、市場をコントロールできると思ってしまいます。

現在、エリクソンの業績は、いいですが、ノキア、ソニーが大赤字を出しているのと、対照的です。

一般的に、仕事上ストレスを感じるのは、コントロールできないことをコントロールしようとするときです。

例えば、明日の天気は、絶対晴れて欲しいと思ったとしても、それは、誰もコントロールできません。

上司が機嫌が悪くなっているとき、それを機嫌よくするようにコントロールすることはできません。

自分ができることは、雨が降ったとしても、影響が少なくなるように、野外での活動に影響がでない、行動に集中するなど、
コントロールできることにフォーカスを変えることで、ストレスはなくなります。

自分の位置づけを、世の中の動きの中で把握するという長期戦略の基本とも共通することだと思います。

ダーウィンの進化論(自然選択の理論) --強いものが生き残るのでなく、変化に対応できるものが生き残る

この大きな流れは、誰も変えることはできないのではないでしょうか。



曲は、クラシックJazzです。
Bill Evans - Waltz For Debby




政治経済 | 18:16:12 | コメント(0)
個人的音楽テイスト -メロウHip Hopという分野
こんにちは。サイです。

Hip Hopの中でもメローなものを得意とする人たちがいます。

R&Bが好きな人たちがこちらも聞くというのが一般的だと思います。

完全に個人的なリストになりますが。


-2Pac
-Bow Wow
-Chingy
-Nelly
-Flo Rida
-Plies

そのうち、ランダムに4曲選びました。

2Pac - To live and die in LA

Plies-Put it on ya

Don't Worry - Chingy feat. Janet Jackson

Flo-Rida ft. Brisco- You Know You Want Me


日本にいる時は、こんな曲ばかり聞いてました。

こいういうビデオを見ていると、小さいころから、ストリートで踊っているような文化から生まれるものだと思います。

日本人になかなかない、リズム感、フローだと思います。

前に、スムーズジャズのところで、紹介しましたが、Euge Grooveという人も7歳くらいからSaxを始めているようで、
才能を伸ばすための努力が実るのは、幼いころからの習慣が大きな位置を占めているような気がします。

世の中では、才能が強いか、努力が強いかという議論がありますが、個人的には圧倒的に才能だと思います。

音楽 | 14:56:31 | コメント(0)
日本クオリティを求める結果もたらすもの
こんにちわ。サイです。

最近、思うんですが、日本人が求めるクオリティは、本当に必要なものなのか、というのを事件の報道から
感じることが多いです。

本当にそのクオリティが、日本人にとっても必要なものなのかと、もしかすると、その選択を無理やり、底辺で働く労働者に
しわよせをもたらす結果になっているのではないか、と。

SNS、ブログなどの新しいメディアからの情報拡散、からTV、新聞、雑誌などの旧来のメディアの時代であれば、
問題が隠しきれていた事件が次々に明らかになっています。

これらは、商業報道ですらなく、人々の関心事が一瞬に拡散するという新しい動きで、情報発信者の情報のコントロール自体が難しくなっています。


--コンビニエンスストアでの土下座事件

--べヤング焼きそば異物混入事件

上記、2つに共通するのは、単価が100-200円程度のサービス、商品について、クレージーな客から、商品の質、サービスの質について、
言いがかりに近いことを、’顧客’から言われた場合、現場の担当者は、対応のガイドラインが明確になっていないため、起こっている客について、
いいなりになるしかない状況をもたらします。

100-200円程度のサービスにも’おもてなし’的な質を求め、現場担当者に過剰のサービスを要求する理不尽なものです。

企業が、こんな’顧客’は、自分たちの客ではないという、行動指針なり、マニュアルなどがあれば、それに従うでしょうが、それが
すべて現場任せになっています。このしわ寄せは、対象企業そのものにいくというより、現場の担当者、労働者に行くことになります。

世の中にいわれるブラック企業は多いですが、その現場で起こっている、長時間労働、サービス残業は、こういった企業の従業員を守る
ガイドラインの欠如から生まれているといえるのではないでしょうか。

こんな例もあります。

あるコーヒーショップにいきました。

そこには、300円の商品A,400円の商品Bがありました。

顧客はAを注文しましたが、ストックが切れているようで、400円なら注文できるといわれました。

ここで、日本人感覚からすると、ストックを切らしているのは、管理不足のショップが悪いので、顧客に責めはない。

ストックを切らしているのをあやまった上で、商品Bについて、300円で提供するのが、
当たり前であって、特別なことではない、と。(日本人的な感覚では)

しかし、一般的な日本人以外の感覚では、ストックは普通に切らすこともあるし、今はBしかない、
お前のチョイスは、Bしかないが、どうするか? と聞いてくるのが普通です。

ストックを切らしているのを謝ることはまったくありません。(これが日本以外の国のスタンダードだと思います。)

日本で急激にデフレが進んでいる中、多くの客がこのような日本クオリティを求めているかは疑問です。

企業のオーナーは、まったく自分の懐をいためずに、現場に対応を押し付けて、負担は、すべて労働者負担というのは、
通常の感覚ではありえないです。

個人的には、以下の3つの選択肢があると思われます。

--1. 従来の日本クオリティを維持し、その負担は今までどおり、現場担当者

--2. 従来の日本クオリティを維持し、その負担は、企業、顧客のガイドラインを作り、それを満たさない顧客を切り捨てる

--3. 従来の日本クオリティは、求めず、価格に見合った商品、サービスについて、苦情対象にはならないという習慣を受け入れる

私的には、1の時代はとくに終わって、インフレ型の2.を選ぶか、デフレ型の3.のどちらか2択しかない、という感覚です。

皆さんは、日本クオリティについて、どのように考えますでしょうか。

音楽は、久しぶりにスムースジャズです。

Stevie Wonder - Ribbon In The Sky (by Saxtribution)


政治経済 | 14:49:02 | コメント(0)
政治経済- 現代版 -富岡製糸工場の構造
こんにちは。サイです。

以下は、ある国へ旅行した時に体験したことです。

もともと、そこは物価が安いということで、知名度がありました。

そして、ホテルも1泊3000円くらいのところに
とまりました。

以下は、物価の例です。

-整体マッサージ1時間 800円
-ランドリークリーニング1キロ 80円
-ヘアカット     150円

安いですね。

日本でこれが体験できたら、最高ですが、ありえません。

しかし、
上記の一覧をよくみると、完全にドメスティックなサービス産業
ということがわかります。

実際に、一般労働者の平均月収を聞いてみると、24000円ということでした。

日本の賃金の10分の1くらいの額ですね。

物価が安いというよりも賃金、人件費が安いというのが正しい理解だと思います。

つまり、外国の旅行者からは、物価が安いが、ローカルの人にとっては、安いという
ことにはならない、と思います。

平均賃金をもらっている労働者の家族をみるとからくりがよくわかります。

このひとたちの家族は、7-8人というのが普通で、ほとんどが大人数で暮らしています。

その中には、親がいなくて、おばさん、おじさんと子供たちや、子供だけの家族もあるようです。

この国には、親が子供が一人前になるまで面倒をみるというモラルは存在せず、お金を稼げる人間が
すべて家族の面倒をみるという伝統的な考えのようです。

つまり、親にとって子供は守るべき対象ではなく、親が自分を守るため、子供を増やす、自分に
稼ぎがなくても、数多くいる家族の誰かが面倒をみてくれる、とまったく自立していないのが
大半の親のようです。

まるで、カルト宗教の教祖のような存在です。親になるべきでない人たちが親になって、それを恥じる様子もない、日本人からすると完全にキチガイです。

こういった家庭から、潜在的低賃金労働者がうまれるのは言うまでもありません。

まずは、社会
全体が親の責任を明確化し、社会全体で、子供は守るべき対象で、マッチ売りの少女が
当たり前という感覚をなくすことからしか変われない気がします。

切ない話ですね。

もしかして、日本以外で生まれた場合、これが世界では当たり前の現実なのかもしれません。

とても切ない曲を紹介します。

Unperfect love - Israel feat Slim







政治経済 | 19:06:25 | コメント(0)
USドラマを視聴するためのレベルの話
こんにちは、相変わらずUSドラマを見るのに忙しいサイ(サイベリアンのサイ)です。
13日の金曜日は何事もなく、安心しているところです。

USドラマを見るための英語力をレベル別に分類しました。
字幕なしに理解できるということです。

YouTubeにはたくさんの音楽がありますが、英語の理解力を判断するのに便利です。

以下はレベル別分類です。
これは完全に私個人の感覚の話ですので、別の意見があれば、コメントいただければ、と思います。
個人的にかなり好きな曲ばかりです。


初級:
Deep side-lovely

Chris Brown - Up 2 You

Five for Fighting - The Riddle


この内容がわかれば、ファミリードラマのジャンルのものであれば、理解できるとおもいます。
このレベルでは、通常のロードショーの映画は難しいかもしれません。
具体的には、Brothers&Sisters、Parenthood、Desperate Housewivesなどです。


中級:
Lifehouse - First Time

John Mayer - No Such Thing

Maroon 5 - Sunday Morning

Matchbox Twenty - Real World

New Radicals - You Get What You Give

このレベルがわかれば、刑事ドラマ、弁護士ドラマ、医療ドラマ、コメディなどおおよそのものはいけると思います。具体的には、Crimenal Minds、Major Crimes、Blue Bloods、Motive、Big Bang Theoryなどです。


上級:
Craig David - Insomnia

Lifehouse - Blind

Usher - Hey Daddy (Daddy's Home) ft. Plies

Nelly - Fly Away

このレベルがわかると南部訛り、スラングなど癖のある英語が使われるドラマ、映画まで理解できるでしょう。
具体的には、Nashville、Hart of Dexieなど地域依存ドラマです。

蛇足ですが、Netflixで公開されている真田広之が主役級のHelixというのがあるのですが、抑揚が
ないため、私には、わかりにくく感じました。

以上、参考になれば、幸いです。

映像 | 09:18:26 | コメント(0)
Life Hacker紹介と映像
Life Hackerに興味深い記事がありましたので、紹介しておきます。

たぶん、自分に本当に正直に向き合った人が得られる結論だと思います。

さすが、プロの作家なので、数は多いですが、まとまっています。
30歳になるまでに私が学んだ20の人生教訓


"とにかく、私は今も、そしてこれからも、欲しいものを手に入れるために戦い続けるのです。"

との記述にあるように、人生とは、自分にとって必要なものは何かを問い、それを求め続けるものだと思います。
それは、決して(他人基準の)他人がほしがるものではないと思います。

幸せなことって、自分のすぐそばにあるもので、それにどのように真剣に向き合うかが経験として生きてくるのだと思います。
中途半場に逃げていると、同じことで同じ失敗をすることになります。

What goes around comes around.

というように’因果応報’とはよくいったものだと思います。(英語の方がシンプルで分かりやすいですね。)


今年1月の末に、NBCで終了したParethoodという番組があります。

これを見ると、本当に大切なもの、自分の位置づけなど見直す機会になるいい番組だと思いました。

簡単にいうと、日本の”渡る世間は鬼ばかり”のようなファミリードラマですが、もう少し現実的で、ありきたりの結果ではないドラマが見れます。

以下はアマゾンUSのレビューの一部を訳してみました。

2010年に兄弟からすすめられて、この番組をみるようになったが、すぐにはまりました。洗練された脚本、演技、真実味のある話。俳優人は、日常生活で普通にやっているように、相手が話している途中に割り込むし、それが交互になると、感情がヒートアップするなど本当にリアルです。他の家族のことは、分かりませんが、これは、私の家族でいつも目にする光景です。年老いた2人のグランドペアレント、その4人の大人になっている息子、娘たち。それぞれの世代がかかえる人生での躓き、経験など、リアルなトピックを提供してくれます。通常のソープオペラのようにありきたりな結果でなく、現実的なストーリーです。このシーズンも、前シーズンの続きからスタートし、リアリスティックな終結をもって終了します。

とてもお気に入りの番組です。すばらしい人物設定、俳優、そして練られたストーリー、すべてがきちんと組み合わせされている。シーズン5までは、それほど中毒というほどでもありませんでしたが、シーズン6がスタートしてから待ちきれなくなった。このドラマのキャラクターはすべて、ごく普通の人たちのように、奇妙で不完全な人たちです。不完全な人たちが日常生活で嘆いたり、励ましたり、ごくごく普通の出来事が描かれます。それは、誰もが経験することで、あり、真剣に向き合うとはどういうことかを改めて、認識させてくれます。

この番組はスタート当初から見ています。これをみて、がっかりしたことはありません。深い想像力を必要としない、低俗化するテレビの中で、海岸で出会うフレッシュエアーのようにとてもさわやかなものです。ファミリー番組を家族全員で見ていた時代のように、だれもが楽しみにしていたころに戻ったかのようです。この感慨深いショーがなくなって悲しいが、このようなテイストの番組が再度制作されることを期待します。

R&Bで一番好きな曲です。

Deepside / Knock Knock




映像 | 23:19:41 | コメント(0)
中国人と日本人
この世で成功するには二つの道しかない。一つは自分の勤勉によるもの。一つは他人の愚かさによって儲けること。 -ラ・ブリュイエール

There are only two ways of getting on in the world: by one's own industry, or by the stupidity of others.


日本人は、これまで、正直者は常に報われると信じて疑わず、まずその努力の方向性が正しいかどうかという検証に時間をかけることができなかったことが、現状の日本の姿を映していると感じている。

これからの日本人にとっての戦略

1.自分の立ち位置(既存のシステム上の位置づけ)
2.長期的に自分の望ましい結果を手にすることの進むべき方向性
3.現状、短期的に取り組むべきこと、優先されるべき事項


昔、何度か三国志を読んでいて感じたことがある。

それは出てくるすべての人物がすべて”政治的な”人間であることだ。これは日本人には想像もつかない、圧倒的なものだ。

自分の欲望実現のために、人殺し、戦争、謀略などあらゆる手段を使い、常にプランBが用意されているということだ。このベースになっているのは、自分は常に正しい、ゆえに自分の欲望もすべて正しく実現する価値がある、そのためにいろんな手段を使って、それを目指すことは常に正当化されるというものだ。

ただ、このような伝統の社会では、権力を手にして、すべてを実現した後でも、力を持った新参者から狙われる。つまり、権力者が国を作り、それに反対する新たな権力者がその国を倒し、そして、また、別の権力者が現れるという、無限の戦争をもたらす。

そのベースには、自分の能力を磨くことよりも、真っ先に既存のシステムの弱点を攻めた方が早いという認識からです。中国には昔から優れた思想家が多数存在したが、それをもってもこの流れを変えることはできなかった。中国人が根本から”政治的な”人間であることを改めない限り、この悪循環を逃れることはできない。中国人の優先順位は、自助努力 < システムc弱点を攻める の優先順位のままでは、他人から奪うというメンタリティは変わりようがない。

日本人の戦略である 自助努力 > システムの弱点を攻める というのは、まず自助努力からスタートし、その次にシステムの弱点(特性)を攻めるというのは、長期的にとても優れた戦略だ。特にむやみに他人のものを奪っていく中国人がはびこると世界は表示に不安定になっていく。

真面目な記事になってしまって、文体も不安定なところがあり、お許しください。

ここではリラックスできる一曲の紹介です。
Pieces Of A Dream - Steppers "D" Lite






文化 | 21:00:22 | コメント(0)
音楽、写真、映像、そして時々仕事
こんにちは。

シベリアンハスキーと申します。


これから自分の生活の中で好きなものを中心に書いていきます。

最近、皆さんどうですか。

仕事に追われている方も多いと思いますが、空いた時間は何をやってますか。

私の場合、時間さえあれば、音楽を聞いているか、DVD、インターネットを見ているという感じで、

普通の人とそれほど異なっているとは思いませんが、それぞれの分野の内容については、

とてもこだわっています。

例えば、最近は写真を公開しているInstragramというサイトがありますが、世の中にはたくさんセンスのいい人が本当に多いと感じています。

たとえば、このサイト:
http://instagram.com/thiswildidea


http://instagram.com/swopes




これを見ているだけで、旅行に行っている気分になります。

そんな時はこんな音楽を聞きながら、

https://www.youtube.com/watch?v=YEoHdojU8Vc

Euge Grooveはスムースジャズ業界では有名ですが、日本ではイマイチ知名度がありません。
日本ではスムースジャズという分野自体あってないような感じです。

この前この人のWebサイト見に行ってきましたが、8歳からSaxを触っているようです。かないませんねそんな人が持っているセンスには。

とくにボーカルがあって、言葉の意味が明確になっているわけではないのに人の心を動かす、ということは本当にすごいことだと思います。

こんな感じで少しづつ好きなもの、いいなと感じるものを紹介いきます。

ではまた


音楽 | 21:50:20 | コメント(0)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。