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ポルターガイストとの戦い --今更SuperNaturalを見る
こんにちは、サイです。

最近は、気温が高くなり、寝付きが悪くなっています。

さて最近ですが、家に帰ると、楽しみに見ているドラマがあります。

それがSuperNaturalです。

最新がシーズン10ですが、11までは確定しています。

2005からシリーズがはじまっていますから約10年立っています。

なかなかシーズン10までいけるドラマは少ないので、安定しているのでしょうね。

簡単にいうと、母親を不可解な心霊現象でなくした兄弟が、父親が行方不明になったことをきっかけに心霊現象(ポルターガイストなど)を追っていた父親

を求めて、全米をロードトリップするというものです。その際には、FBI、ホームランドセキュリティなどのエージェントを装い、フェイクIDを利用するなど非常に危うい状況でハンティングを行い、1話完結のドラマです。

兄弟がロードトリップするというとてもアメリカンな設定のため、軽いノリになっています。

X filesみたいに結論が出ずに終了ではなく、ポルターガイストなど強靭な相手を必ず退治していきます。

もともとこういった心霊現象系はあまり興味がなく、刑事物に偏ってみてきましたが、これは面白いです。

監督が西部劇から着想して、ストーリー展開しているようです。

こういった中では、お互いの違いを認めつつ、尊重しあう関係がアメリカンなアドベンチャーが西部劇の要素で展開されていきます。

ちょっと調べてみましたが、日本では放映されてないようです。このテイストは、多分受けないと思います。

フェイクIDで適当に政府エージェントの振りをコリもせず、軽い部分は好きな部分です。

まあ、機会がありましたら、見てみてください。

曲は、ドラマのテイストにあったものです。

Sweet Home Alabama -Lynyrd Skynyrd







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映像 | 21:44:40 | コメント(0)
歩行者と車の共存のバランス --車優先がもたらすもの
こんにちは、サイです。

今日は私の身辺で起こっていることを記事にします。

通勤では、いろんな手段が使われると思います。自家用車、電車、バス、タクシー、自転車、徒歩などが一般的です。
通常は、住んでいる地域によって何を使うかは自動的に決まってきます。

私の場合は、歩いているのですが、そのときに出くわす光景は、驚きです。

大通りの信号でよく待たされるのですが、そこではなんと、歩行者の青信号の時間は、7秒しかありません。

青に変わったあと、あっという間に赤に変わります。

そして、赤に変わると、90秒のカウントダウンが始まります。

7秒のために、90秒待たされることになります。

いくら車が優先とはいえ、この割当は、歩行者に不利すぎます。

そのため、実態としては、信号が守られなくなっています。

あまりのバランスの悪いデザインの信号のため、それを正しいものとして受け入れずに、ただ、無視される結果となっています。

このような例は、信号以外にもありますが、今回は控えておきます。

システムをデザインする人は、それを使うユーザーが向き合ったときにどのような反応をするかをある程度予想しないと、
とんでもないアンバランスなものを生み出してしまうことになります。

ある程度、歩行者に不利にデザインするにしても、10秒青信号が継続し、50秒待たせるというぐらいだったら、受け入れられるのかもしれません。

これは実際に、歩行者として待ってみないとj感覚は分かりませんが、ある程度、プロトタイプでテストする必要はあると思います。

現実には、ありえないくらいのアンバランスなものというのは、世の中に意外に多いものです。

それを市場に出す前には、やはり、現実的なシナリオでのテストは、避けては通れない、重要なプロセスの一部だと思います。


曲は、R&BとSmooth Jazzの融合です。

Brian Culbertson - You're My Music



文化 | 12:14:40 | コメント(0)
Shrink and Lawyer が活躍する社会 --アメリカ社会の構造
こんにちは、サイです。

相変わらず、クライムドラマ、いっぱい見ていそがしい感じです。

ドラマで主役になるパターンって決まってますよね。

殺人事件を扱う刑事、刑事、民事をを扱う弁護士、アルコール、ドラッグ、
離婚などの複雑な問題をプロの目で解決する精神科医、救急質に勤務する外科医師などが典型的なドラマの主人公です。

これを見ると、アメリカ社会の縮図が見えますよね。

困ったときに、すぐに専門家に頼み、自分で抱え込まない。

プロの手にかかれば、個人の抱える問題は短期間で解決されることが期待されていると思われます。

この前提には、その人個人が抱えている事情は、極小化され、大きく表に表れる現象に対応していくというのが、基本になります。

このやり方で、うまくいくでしょうか。

自分のことを本当に他人にわかってもらうというのは、難しいです。相手が、長年付き合った友人でも理解しあえないことが、多々あります。

それを知り合ったばかりのプロの問題解決人が本当に解決できるのか、というのがそもそもの疑問です。

アメリカ人の場合、解決がとても短絡的です。

例えば、

カゼをこじらせた > 熱を下げる薬を飲む

頭痛がする > 痛みをやわらげるペインリリーバーを飲む

日々の生活で栄養が足りたない > 必要なサプリメントを飲む

アルコール中毒になった > アルコール中毒仲間と経験を共有し、アルコールを断つ努力する

夫婦の仲が冷え込んで、会話がなくなった > 夫婦関係に詳しい精神科医とのセッションをもち、アドバイスに従う


こういった日常光景はすべてのドラマの中に描かれているといってもいいくらいです。

この問題の基本アプローチは、問題を抱える本人に何らかの間違いがあり、それを修正する必要があるという考え方です。

カゼをこじらせたのには、何らかの経緯があり、その過程を無視して、結果であるカゼという現象に対応したとしても、今起こっているカゼに対応しているだけになります。

そもそも、カゼをこじらせたのは、どの条件で、そうなり、それが悪化したのは、その理由があると思われます。

それを、自分の中で、再現した上で、どのようにその原因に向き合うかが大事で、その作業を他人に任せることは、問題の放棄になり、再度同じ原因から別の望ましくない結果をもたらすと思われます。

昔から、西洋医学は対処療法で、現実に現れている現象のみに注目し、対応しているため、問題の根本が修正されない、ということはよく耳にする言葉です。

東洋医学では、自分の中に治癒力があり、それが効果が出ていいないのは、それを邪魔する何らかのボトルネックがあり、その原因にあたることで、自然治癒力を持って直そうとするまったく違ったアプローチになります。

今は、いろんなところで、対処療法の限界が見えてきている気がします。

Cold Justiceを見ていて思うのは、犯罪者という人間が最初から一部に存在するのではなく、普通の人が何らかのきっかけを経て、
重大な犯罪を犯すようになり、そこまでいってしまうと、修正するのは、相当難しいという現実です。その現実にわれわれが直面していることを認識させてくれる良質なドキュメンタリーです。

曲は落ち着いたピアノ曲です。

Gregg Karukas -Show Me The Way


文化 | 14:14:42 | コメント(0)
よくあるこまった光景 --これがあれば、ありがたい
こんにちは、サイです。

出かけるときに、必要なものが見つからなくて、困ることってないですか。

例えば、財布などどこかに置いたのにどこに置いたかをわすれてしまう、など私の場合も何回も経験しています。

自分の家にいて、そこにあるのは間違いないという場合でも、見つからない場合は困ってしまいます。

財布にICチップを埋め込み、それを携帯から呼び出すと、反応するというものがあれば、いいと思いませんか。

実は、今回……。


今のところ、それは実現されていません。

1.ICチップを埋め込むことは可能だが、それを知らせるスピーカーなどの機能がない。

2.スピーカーを動かそうとすると電源供給が必要になる

3.代替案として、携帯側に財布の場所を表示できればいいが、個人の家の範囲で、財布のあるところを客観的に表示するというのは、今の時点では難しい。
GoogleMapをある部分に限定して、その中で、とても小さいものの位置を示すというのは、私の頭では、想像ができません。

以上のことがクリアできれば、可能かと思いますが、難しいですね。

これができれば、いろんなところに活用できると思います。

Googleさん、お願いいたします。

曲は、Joe Sampleの流れから来るGregg Karukasです。  

Gregg Karukas -Elegant Nights





文化 | 09:46:38 | コメント(0)
弱点への対応 --Divide and Conquer
こんにちは、サイです。

珍しく3日連続更新になります。

少し前に、TOEICを受けるという記事を書きましたが、その続きです。


記事から1月ほどたちましたが、それなりにやっています。

対策をやっていて、弱点が見つかりました。



1. リーディングについて、ベタで文章を読んでいると、時間が足りなくなるためにそれなりの戦略で対応しなければ、時間不足になること

2. TOEICリスニングでは、4カ国の種類で発音されるが、豪、英の発音には慣れていないこと

3. リスニングで、人の名前、会社の名前、地名など複数の固有名詞に対しての対応が必要なこと、例えば、4人の登場人物のどの役割をしているかいを問う質問への対応

以上の個別の対応して満点を目指します。


単純に、点数を上げるという大きな目標ではなく、具体的に問題を細分化していくことで対応が容易になります。

最終的に990点を取るという目標に対して、そのための取り組むべき課題を細分化すること目標達成がより具体的になり、近づいていきます。

これは、プログラミングの基本でよく使われるDivide and Conquerというものです。

詳細は、

分割統治(Divide and Conquer)についての説明


またまた、Euge Grooveです。

Groovin' Up Hip Street- Euge Groove


人生いろいろ | 12:06:39 | コメント(0)
ATMのクオリティ --リクエストがない限り、改善されない
こんにちは、サイです。

毎月、生活にかかる公共料金がいくつかお持ちのことと、思います。

日本では、銀行引き落し、クレジットカード払いというのが普通にできますが、海外にでると違います。

基本は、窓口に行って支払うということが要求されます。

電気代、携帯代、プロバイダー料金、ケーブルテレビ料金など、複数ありますが、すべて窓口に行って支払をしなければなりません。

前の記事にも書きましたが、行列に並んで時間を無駄にするのが嫌いな私は、ATMの自動支払機能を使って支払うことが多くなります。

しかし、そのATMのキャッシュ読み取り能力が低くて、あきれるくらいです。

なんと、ですよ、新札をいれても、読み取りません。5回チャレンジしましたが、紙幣を入れたとたんすぐに読み取れず、戻ってきます。

これ、ひどくないですか。

新札を読み取らないと、それ以下に劣化している旧紙幣は、当然、読み取れません。

多分、ATMのマシンをリブートするとうそのように解消されるのかもしれないですが、こういったことは、会社に対して、報告を入れないと、改善させません。

南国においてはこういったことは、自分がいわなくてもだれかがやってくれるだろうと、期待して誰も報告を入れないことが、多く感じられます。

久しぶりに連日の更新となりました。

曲も久しぶりに、Euge Grooveです。

Euge Groove feat Althea Rene - Forever And A Day


文化 | 15:33:40 | コメント(0)
最近のドキュメンタリー --Cold Justice
こんにちは、サイです。

今回は、また、USのテレビショーを紹介します。

こちらは、Cold Justiceというタイトルで、今は、シーズン3が放映中です。

10年以上も未解決となっている事件を、元検察官と、犯罪分析官が新しいリードから事件を解決していくドキュメンタリーです。

この手のものは、最近は少ないですが、ドキュメンタリーなところが、通常ドラマと違うところです。

以下は、USアマゾンでの感想です。


-テレビのベストショー
犯罪解決ドキュメンタリーショーの中では、一番だと思います。一番面白い。ケリー・ジーグラー、ヨランダ・マクラリーの二人がチームを組んで、未解決事件に挑みます。このチームは、とてもクリエイティブで、プロとしての実力を持っていてるだけでなく、被害者への共感も持ち合わせています。彼らのやさしさは本物です。地元の検察がとうにあきらめてしまった昔のケースにどうどうと立ち向かい、犯罪を知っている人にインタビューを行い、逮捕と有罪確定に向けて行動します。すくなくとも同じ回を2回は見ています。現在放送中の番組の中では、1番の面白さです。地元警察の担当者だけでなく、ジョニー・ボンズ、スティーブなどの調査官も大好きです。
早くDVDになるのが待ち遠しい。

-犯罪ドラマ好きなら見逃せない
シーズン2をみてはまりました。この主人公-検察官とフレンジックアナリストの2人、未解決事件を再度見直し、新たな糸口を探す-が大好きです。未解決事件を何十年も背負って、すっきりできないでいる地元警察担当者に会いに行き、物証から新しい視点を提供します。彼らは、事件の納得できる解決と終結を求めう生き残っている被害者家族に会いに行きます。そして、事件の一番現実的なシナリオを、定義するために、警察の尋問のプロに会いに行きます。可能な限りの目撃者にインタービューに行きます。物証を再度検証し、犯罪現場を再現し、初回インタビュー、最近のインタビュー、動機などすべてを洗いなおします。そして、捜査した結果が有罪確定に向けて、毛プレゼンテーションをします。彼ら2人は、経験豊富で、プロフェッショナルであり、かつ、被害者への思いやりも強く持っています。そして、正義が最後に下されることを強く信じています。Cold Justiceは、犯罪による深い傷を負った人たちにクロージャーを与え、次に進んでいけるように、勇気を与えてくれます。

-私のお気に入り
このショーは、犯罪解決に向けて、経験、勇気、献身など行動を具体的に描いています。ジーグラーは、テキサスの前検察官であり、ヨランダは、CSIラスベガスのCatherine Willowsがモデルとなっているフレンジック分析官です。犯罪は時には、48時間以内に大きな進展がないと、解決がむずかしくなり、時には、未解決のまま終わっている現実が描かれます。

プロとしての誇りが描かれているBlue Bloodと同じくらい、気に入っています。

曲は、 落ち着いたピアノ曲です。

Brian Culbertson - Dreaming Of You


映像 | 13:39:20 | コメント(0)
王者アップルも必死になっています --モバイル競争の行方
こんにちは、サイです。

最近の街では、iPhone6が一般的になってきました。

よく見かけますよね。

皆さんどのくらいかけて手に入れてるのかは知りませんが。

つい最近出たばっかりという感じですが、アップル今度は大幅なアップグレードを今秋にやるようです。

iPhone6を手に入れた人が再度このアップグレードに乗るのかは興味深いところです。

次期「iPhone」、大幅なアップグレードへ

結構マーケティングに踊らされる人が多い気がしますが、自分にとって本当に必要なデバイスかをしっかり検討するのが賢明だと思います。


曲は、少し前のスムースジャズです。

Oli Silk - Bring Back those Days


政治経済 | 13:30:12 | コメント(0)
時間節約で実践していること --誰も待ち行列に並びたくない
こんにちは、サイです。

世の中には、いろんなことに列ができます。

最近では、新しくオープンするコーヒーショップ、コンサートなどのチケット購入、アップル製品の新製品購入、話題になっているラーメン屋などたくさんの例があります。

こういったところに並ぶ人たちは、並ぶのが楽しいのでしょうか、中には楽しそうに並んでいる人がいます。

私は嫌ですね。

どうしても必要性があるときには並ばないといけない場合があるが、できれば避けたいと思っています。

たとえば、スーパーのレジの列、忙しい時間には長い列ができます。

こういったことを避けるために今実践していることがあります。

参考にならない場合も多いと思いますが、以下のものです。

1.こんでている時間帯にはスーパーに行かない

2.代替の手段を探す

3.時間的余裕をもって必要なものを前もって考えておく

以上です。

1.は誰でも実践できる簡単なものです。空いている時間に利用するということは、時間をずらしたりするある程度余裕のあることが前提となりますが、やろうと思えば、可能なものです。

2.これは、次回以外に空間に選択範囲を広げて、その特定の場所以外で、同じものまたは、代替可能なものを
手にする手段を考える必要があります。通販やコンビニを利用するのもそのうちの一つです。私の場合、フルーツを手にするためにスーパーに行くのではなく、会社の通勤途中にある路上のマーケットに朝少し余裕を持ってでかけ、ほぼ朝一番で購入しておきます。この場合、品質のいいものを選べるというクオリティの面でもメリットがあります。

3.いつ何が必要になり、予め決まっているものであれば、必要な日に間に合うように予約の手配をしておくことです。この場合、自分の行動をある程度予想し、その中で必要なタイミング、量、チャネルなどいろんな組み合わせを最適な組み合わせで選択する、計画性が必要になります。ここまでやっていれば、長い行列に埋もれることとは無縁になると思います。

時間は、誰でも平等に与えられていますが、その同じものを自分の行動をどのようにすれば、無駄と感じずにすごせるかは、先を見通した計画性がないと色んな所で、予想外のもので振り回されてしまいます。

当たり前ですが、時間は有効に使いましょう。

曲は、最近のChris Brownです。

Chris Brown, Tyga - Ayo




人生いろいろ | 20:57:48 | コメント(0)
マンゴーの秘密と漆との関連 --利用法の違い
こんにちは、サイです。

GWが終わり、通常モードに戻りつつあります。

休みはあっという間ですね。

ところで、みなさんは普段フルーツを食べますでしょうか。

私はほぼ毎日のように食べています。南国に来ると、必然的に多いので。

バナナ、パイナップル、マンゴー、アップルなど豊富にありますからね。

WikiPediaによると、マンゴーと漆は同じ種類の木からの産物であり、一方はその果実を、他方はその樹液を利用するという違う歴史を歩んで来ました。

以下は、その抜粋です。

マンゴー:
原産地はインドからインドシナ半島周辺と推定されている。そのうち、単胚性(一つの種から一個体繁殖する)の種類はインドのアッサム地方からチッタゴン高原(ミャンマー国境付近)辺りと考えられ、多胚性(一つの種から複数の個体が繁殖する)の種類はマレー半島辺りと考えられている。インドでは4000年以上前から栽培が始まっており、仏教の経典にもその名が見られる。

花は総状花序と呼ばれる小さな花が房状で咲く状態になり、開花後に強烈な腐敗臭を放つ。この腐敗臭により受粉を助けるクロバエ科などのハエを引寄せている。マンゴーの原産地の熱帯地域は、ミツバチにとって気温が高すぎるため、マンゴーは受粉昆虫としてハエを選んだと考えられている。

漆:
漆(うるし)とは、ウルシ科のウルシノキ(漆の木;Poison oak)やブラックツリーから採取した樹液を加工した、ウルシオールを主成分とする天然樹脂塗料である。塗料とし、漆工などに利用されるほか、接着剤としても利用される。

漆は熱や湿気、酸、アルカリにも強い。腐敗防止、防虫の効果もあるため、食器や家具に適している。一方、紫外線を受けると劣化する。また、極度の乾燥状態に長期間曝すと、ひび割れたり、剥れたり、崩れたりする。
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面白いですね。インドの原産国ではすぐに利用できる果実が食材とされ、日本では、木の器などを長期に利用するための塗料や接着剤として使われるという違いは、面白いですね。

また、マンゴーは、受粉の媒介は、通常のミツバチではなく、ハエがやっているなんて…。

一部の人は、ハエが媒介していることを知らずに高級フルーツとして食べていますが、こういったバックグラウンドを知らないのではないでしょうか。

新しいことをしると、すぐに書きたくなってしまいますね。

では。

曲は、Goes around comes aroundと歌うTygaです。

Tyga - For The Road (Explicit) ft. Chris Brown



文化 | 19:31:09 | コメント(0)
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