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ガミーベアとミルクティー -こどものためのものなのか
こんにちは、サイです。

子供のころに食べていたグミというお菓子がありますが、それの大元といえるのが、ガミーベアです。

これはてっきりアメリカで発明されたものと思っていましたが、ドイツが発祥ということを最近知りました。

Gummy_bearの説明

もともとは、フルーツの果汁を含んだ固めのガムで、こどもの歯を強化することを目的としていたようです。

その後、日本で発売されたコーラグミなどは、本場のものと比べて歯を強化する目的がないため、硬くないものになったようです。

個人的には固めのものが好きです。

それとは別に一時期流行していた台湾発祥のミルクティーにあるパール(タピオカパール)の触感がとても好きでよく購入していましたが、肝心のパールはどういうものかは認識していませんでした。

確認してみると、大粒のタピオカパール(スターチボール)は、タピオカには小麦粉が含むグルテンがなく、タンパク質もほとんどない。水分を加えて加熱すると糊化しやすく、抱水力が強いのが特徴である。とのことで栄養分はなさそうです。

これが黒くされているのは、フルーツを含んでいることをイメージさせるためだと個人的に思っています。

初めて、太いストローでブラックパールを味わったときには、何ともいえない、感覚と、硬いガムのような触感に感動したことを覚えています。

曲は落ち着いたスムースジャズです。

brian simpson - what cha gonna do
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文化 | 15:03:12 | コメント(0)
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