スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
医者のやっていることの本質 -ドクターは誰のために働いているか
こんにちは、サイです。

6月も終盤になりました。

記事の更新に追われています。

以下の気になる記事がありましたので、コメントしておきます。

いくら食べても太れなかった23歳の男性の謎が解明される


この記事にある弾性はかなりやせていますが、もともとタイプ2糖尿病を患っているようです。

タイプ2糖尿病は、やせている、やせていないに関わらず、インスリンの分泌量が低下し、血液中に糖分が高くなる症状として現われ、日本人の糖尿病の90%がこのタイプ2にあたります。

この記事の写真にあるような食事をしていたら、個人的には100%、心臓病、糖尿病、肥満、ガンのいずれかになると思います。

みなさん、食事には気をつけましょう。(詳しくは、Forsk over Knivesという映画か、China Studyという本を参照)

China Studyに詳しく記述がありますが、医者は誰のために働いているのが分かる事例がたくさん出てきます。

基本的に、医者の仕事は次の2つのミッションのいずれかのために働いています。

1.高額なドラッグ、手術、検査を治療と称して、処方すること
2.できるだけ対象となる患者の数を増やし、病気を長引かせること(医者の顧客は健康な人ではなく、病気または、不健康な人)

上記のような理由で活動しているドクターは信用できますでしょうか。

現在、日本には都道府県に1つ以上、全国で約80校の医科大学があります。

その医科大学の医者養成プログラムを作成してるのは、厚生労働省ですが、実際のプログラムを作成しているのは、世界的なドラッグ会社であるファイザー、ノヴァルティスファーマ、ロシュなどの薬品メーカーになっています。
そもそもの養成プログラムで、ドラッグの販売を阻害することは、大学では教えることはありません。

そのため、医者は、ドラッグメーカーのセールスマンであり、高額の薬品を売ることが、病院、医者、厚生労働省など国の機関として評価されることになります。

30年前からガンの原因というのは、業界でははっきりしていましたが、それが公になることはありませんでした。

より高額な治療薬、医療設備などに反対する医者は、公の立場から抹消されることなり、本来の真実が明らかになることはタブーとなっています。

健康は、基本的には自己責任ですが、政府からもらされるプロドラッグ会社の政策は、患者を利するものでないことは、頭に入れておくと、役に立つことがあると思います。

曲は、またまたスクリプトです。
The Script - Man on a Wire
スポンサーサイト


政治経済 | 13:39:25 | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。