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デビュー作にこめる思いの強さ
こんにちは、サイです。

8月になりました。

ミュージックアーチストにとって、デビュー作にかける思いは、格別なものです。

自分の中の分身にいのちを吹き込み、それを目にしたことのないオーディエンスに投げかけるため、どのような結果になるかも分からない中で、
完成形として、提示するので、どのように受け止められるかは予想ができない怖さがあります。


それが大ヒットになることもあるし、まったく見向きもされないこともあります。

ただ、結果的にOne Hit Wonderになるにしても、その時点で自分持っているものをすべてこめていることは確かだと思います。

Keith Sweatがデビューしたときは単純に、自分のテイストにぴったりだったので、すぐにのめりこみました。

Keith Sweat - Right and a Wrong Way

その後の方向性もこのまま進んでいくことになります。
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音楽 | 10:28:09 | コメント(0)
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