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マタニティーリーブはさまざま --制度依存、会社依存
こんにちは、サイです。

最近、勤める会社できになったこと、書きます。

私は、米系の会社に勤めているのですが、なぜか最近連続して周りの同僚が妊娠しているのを数多く見かけます。

今まで気にしていなかったのですが、かなりお腹が大きくなっても、働いているのを不思議に思っていました。

会社の制度を調べてみると、産前6週、産後8週のマタニティーリーブがあるとのことで、その間は有給になるとのことでした。

そうなんですね、みんな給料を全額もらうため、このようにがんばっているというのが本当のところのようです。

でも会社によっては、休みはあるが無給というところも実際は多いようです。

そこで日本の場合を調べてみました。

大きく分けて二つです。公務員と会社員の場合です。

1.公務員の場合

産前6週、産後8週がせいどとしてあり、それが有給であり、出産後も育児育児休業を1年申請するひともいますが、その場合は無給になります。

2.会社員の場合、

産前6週、産後8週休むことが可能(労働法の規定)、ただし無給となっています。ただ、健康保険から給料の3分の2の出産手当金が支給されることがほとんどで、育児育児休業を取得する人はほぼ皆無で、出産後はやめるのが普通のようです。

日本では、会社に体力がなくても、健康保険が守ってくれるようですが、外国に出ると違います。

すべて会社が面倒をみるか、みないがその企業次第という感じです。

参考までにYahoo 知恵袋

日本の制度は、今のところ、機能しているようですが、今後高齢化により、制度自体を維持するのは難しくなっていくと思います。

This is so smooth. classy and splendid track.

Ne-Yo - Jealous
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政治経済 | 11:14:52 | コメント(0)
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