スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
他人のものを「我がもの」にする -中国人の伝統芸 
こんにちは、サイです。

久しぶりの更新になります。

あっという間に7月も半ばを過ぎてしまいました。

中国人について、少し書いてみようと思います。

中国の富裕層は、中国という国自体を嫌悪し、財産を手にした後は、アメリカ、カナダ、UK、オーストラリアに移住するのが普通です。

事実、先のほとんどの国において、常に移民の1位が中国人となっています。

このことからや過去の歴史を見てみると、多くのことが想像できます。

-中国人は、自国民自体を信用していない

-面識のない人間は、信頼できない。基本的に信頼できるのは、血のつながった血縁のみ。

-友人とは一時的に利害が一致した人間関係で、別の利害が発生すれば、裏切り、敵に回るのに躊躇がない

-将来を見据えて、何かを築いていくより、他人から何かを奪って、自分のものにした方が手っ取り早く、合理的である

-自分の利益を守るためには、既存の契約には関係なく、事情がかわったことを理由に契約自体がなかったことになる


大体こんなところでしょうか。

要するに短期的な利益のために、他人の財、アイデアを盗み、それを最初から自分のものであったかのように振舞う、自分勝手な国民であることが
歴史的に見ても明らかです。

参考までに下記に記事を参照ください。
米国人も唖然とした、嘘つき大国・中国の実態 南シナ海ばかりか東シナ海でも工事が進む歴史的必然


-ビジネスの契約を尊重せずに個人的なつながりだけで約束が実行される

-国家レベル、企業レベル、個人レベルと同様のことが行われている

-他人のものは、自分のもの、自分のものは自分のものというジャイアンのメンタリティをもち、長期的にビジネスをすると損をする

-日本が過去に3.3兆円も使って、ODAしたことに対して、不満しか表明しない

ということが痛いほど分かります。

曲は、最近はまっている曲で、Bone Thugsに通じるものがあります。

The Game - Celebration ft. Chris Brown, Tyga, Wiz Khalifa, Lil Wayne
スポンサーサイト


文化 | 13:34:42 | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。