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イリーガルビジネスの日常化 --ストリートビジネスでの利益とリスク
こんにちはサイです。

モールの中やストリートを歩いているといろいろな商品が売られていることに気づきます。

ストリートでは、パイナップル、キーフォルダ、ココナッツジュース、アイスクリームなどはどこの国にいってもある光景ではないでしょうか。

ただ、日本にはないものが普通に路上で売られているものが注意を引きます。

違法DVD、ソフトウェアなどが堂々白昼、警察の目をはばかることなく、売られているのには驚きます。

通常5000円から8000円の定価のものが、200-300円で売られています。

売値がその程度なので仕入れ値は、0に近い値段と想定されます。

もともと税金を払うつもりのない業者が細々とやっているのならともかく、普通につかまるということもないだろうとして放置されています。

ほとんどは中国からの輸入されたもとだと思いますが、こんなに大量に、法律が無視され、物理的に国をわたってものが届くのに驚きます。

ノーリスクで利益を上げられるビジネスなのかもしれませんが、実際法律を犯して中国人と付き合っているとモメゴト起こったときには簡単に殺されてしまうと思います。

法律が守られない国、人種、文化と付き合うのはそれなりの覚悟がいると思われます。



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文化 | 15:37:14 | コメント(0)
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