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「主人公感の押し付け」に感じること -J-POPの歌詞が受け入れられる土壌とそれが嫌いな理由
こんにちはサイです。

クリスマスが近づき、街にさわがしい空気がただよいはじめた最近ですが、いかかお過ごしでしょうか。

最近のニュースで面白い記事がありましたので、紹介いたします。

この記事は以下の人たちに対しての警告というか、そんなんでいいのかという、たぶん少数派の意見だと思います。

-狭い受け入れれる世界だけで勝負して勝ったつもりでいる人たち

-AKBの中で演出するキャラクターに何の疑問も持たずに共感する人たち

-企業のマーケティング戦略に何の個人的な有用性も検証せずに受け入れる人たち

-ただ、安いということが宣伝されたモノ、サービスに必要性もなく買ってしまう人たち

--ニュースソース

「自分は特別」という自意識と承認欲求が肥大化する理由

皆さんはどのように感じましたでしょうか。

本当の友情というのはバーゲンで手に入る簡単なものではないと思います。

70年代の曲で表現される親密な友人とは得がたいもので、他人に自慢するような対象ではないと思います。

Eddie Kendricks - Intimate friends
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人生いろいろ | 10:10:04 | コメント(0)
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