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エリアに依存するフルーツの特性 --メロン、イチゴ、オレンジ、バナナ
こんにちは、サイです。

11月になり、いよいよ忙しくなってきている方が多いと思います。

南国では、1年中フルーツが出回り、日本と同じものを手にすることができますが、内容は似て非なるものです。

例えば、メロンですが、とても硬く、甘味がなく、味もどちらかというときゅうりに近いもので、フルーツに分類できることがそもそも疑問になります。

また、イチゴですが、色は日本と同じ鮮やかな赤ですが、味は、ほぼ甘味がなく、酸味だけという感じで、ジャムという加工食品にしないと普通ではおいしいとは思えない味です。

このように、基本甘味がないというのが、メロン、イチゴの特徴ですが、バナナ、マンゴー、パイナップルについては、日本と変わらない気がします。

日本で普通にマンゴーを手にするかは、難しいのかもしれませんが。

この南国ふるーつについては、フルーツらしいおいしさを味わうことができます。

日本で代表的なフルーツであるりんごについて、昔、気温の温度差によって、フルーツに甘味がうまれるという話を聞いたとことがあります。

りんご、イチゴ、ブドウなどは、このようにもしかすると、気温の低いところで、最適化されるフルーツで、マンゴー、バナナ、バイナップル、パパイヤについて、南国に最適化されたフルーツなのかもしれません。

日本でイチゴの消費のピークが12月担っていますが、そのピークの時期がもしかすると、フルーツの一番おいしい時期なのかもしれません。

曲は、TNTのドラマSatisfactionに使われていたものです。

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文化 | 11:00:10 | コメント(0)
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